里帰りなし出産に向けて、家事タスクシートを作成

ついに臨月に突入しました!

腰が痛いとか、恥骨が痛いとか多少トラぶってはいますが、
9ヶ月半ばまでは、わりとアクティブに動いていました。

でも9ヶ月後半くらいから、さすがに重い。

胎動もエグくて、日課のヨガもひぃひぃです。

さて、どんな子がでてくるやら??
ドキドキするなぁ~。

今回は里帰りなし

わたしの実家に帰っても、父親しかいませんし、
義両親にお世話になるのも、私も義父母もお互いに落ち着かない予感。

産後も自宅で過ごすことにしました。

となると気になるのが、どう家事をまわしていくか。

産後2週間は動かない

助産師さんからも言われました。

助産師さん
産後1ヶ月、とりわけ産後2週間
赤ちゃんのお世話以外は極力せず、
赤ちゃんと一緒に寝て過ごしてください

産後の肥立ちは、今後の体調に長く影響するといいますので、できるだけそうしたい。

となると、頼れるのは

幸い、家事は一通りできますが
仕事から帰ってきて、何をするか?が明確でないと
機嫌悪くなるだろうな、と思います。

家事のTodoシートを作成、

そこで、家事タスクシートを作りました。
とりあえずの暫定版ですが。

朝、その日必要な家事に付箋を貼り、
終わったら剥がすようにします。

付箋は家にあったプラスチックタイプ。
紙タイプより、繰り返しの粘着にも強いです。

もし、このシートが上手く活用できそうなら、
付箋ではなくマグネットを買って
付けたり貼ったりがもっと楽にできるようにします。

外注・使い捨て・やらないことを考える

  • 解凍して食べられるおかずをストックしておく
  • 宅配・惣菜・お弁当もフル活用
  • 掃除は週末、平日は多少汚くても諦める!
  • ワイシャツはアイロンかけが面倒なのでクリーニングに出す
  • 夫の昼食は買ってもらう
  • 日中の飲食は紙皿・紙コップで使い捨てにする(洗い物しない!)

今は夫も

主人
大丈夫、オレできるよ~

とは言っていますが、たちまち疲れて不機嫌になるのは目に見えています。

シートに書いてある家事でも、外注したり削れる家事はどんどん削る!

『どうやるか』より『どうやらずに済ますか』の方を意識したほうがよさそう。

1ヶ月検診までは、がんばらないように、がんばるぞ。

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